
- 長時間立っていると足の裏が痛くなってくる
- 歩くと踵周辺が痛くなる
- 足の裏(土踏まず)を押すと痛い
- 足の裏に突っ張り感がある
- 朝起きて最初に足に体重をかけた時に痛い
足の裏の痛みは土踏まずに出る事が良くあります。スポーツ時に起こることもありますが、年齢的要素もあり骨に変形をもたらすものもあります。当院では、根本治療と並行して立体動態波の電気治療もおこないます。歩行時や走行時の痛みでお困りの方は一度ご相談ください。
足底筋膜炎が発生してしまう原因とは?
西尾市いまがわ整骨院での治療方法とは?
そのまま放置したらどうなってしまうか?
Q&A | 西尾市いまがわ整骨院・鍼灸院
Q1.足底筋膜炎はどのような人に多いですか?
Q2.足の裏を伸ばすストレッチはありますか?
足底筋膜炎の施術を受けられた患者様の声
今では数キロ走っても痛みを感じず良くなってきている実感があり感謝しております

- 【氏名】 M.S様
- 【性別】 男性
- 【年齢】 51
- 【住所】 西尾市一色町
- 【職業】 会社員
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数カ月前よりランニングした事で足裏指の付け根に痛みを感じ走るたびに痛み又階段を降りる際にもシビれるようになりました。一色マラソンの際にもサポートしている「いまがわ接骨院」を思い出しワラにもすがる思いで通いは始め、電気治療、全体マッサージ、バランスを診てもらいだんだんと良くなるなる実感がありました。通っている間は走ってはダメと言われストレスを感じましたが先生たちの言う事を聞いて家でもストレッチ等のトレーニングをしたおかげで今では数キロ走っても痛みを感じず良くなってきている実感があり感謝しております。若干ではありますが風を感じて走れるようにしてくれてありがとうと思っています。通うのはたいへんではありますが、よい方向に向かっていますので自分を信んじ先生を信じて頑張ります。
【免責事項】お客様個人の感想であり効果・効能を保証するものではありません。





足底筋膜炎(足底腱膜炎)が起こる原因は幾つかあります。足底筋膜は足部のアーチを保持しており、荷重時にショックを吸収する役目があります。そのためランニングやジャンプ、長時間の立ち仕事、加齢(後方重心になり踵に体重がかかる)など足を酷使し続けると足底筋膜に負荷(圧迫力や牽引力)がかかり足底筋膜が付着する踵に痛みが出たり足底筋膜の中央部土踏まずに痛みが出現します。
西尾市いまがわ整骨院では、立体動態波という特殊電気を使用し、立体的に複雑な電流のうねりを発生させ、広範囲に深部(筋肉、骨、神経)を刺激する施術を行った後テーピングやストレッチ等のコンディショニングを行っていきます。
発症初期に自己修復能力により自然に治ることもありますが、負荷が重なり小さな損傷を繰り返すと正常な組織が治りづらい組織(変性組織)に変わっていくため、難治性の足底筋膜炎に進行してしまいます。また、踵の骨に付着する部分の足底筋膜は進行に伴って付着部分の骨が変形し、骨棘ができてしまい痛みの原因になることがありますので足底筋膜炎のような症状が出た場合は早期に当院に受診することをお薦めします。


















