
- 膝の外側周辺に引っかかり感を感じる
- 膝の外側周辺に熱感があり、腫れている
- 膝の外側周辺を押すと痛い
- 屈伸すると膝の外側周辺が痛い
- ランニング後に膝の外側周辺に痛みが出現し、休むと消える
ランナー膝とはランニングによる膝周辺のスポーツ障害の総称の事を言います。腸脛靭帯が膝部外側で摩擦して疼痛が発生する事を腸脛靭帯炎と言います。
ランナー膝が発生してしまう原因とは?
西尾市いまがわ整骨院での治療方法とは?
ランナー膝をそのまま放置したらどうなってしまうか?
Q&A | 西尾市いまがわ整骨院・鍼灸院
Q1.ランナー膝に有効なテーピングはありますか?
Q2.鍼灸治療でよくなるの?
腸脛靭帯炎(ランナー膝)の施術を受けられた患者様の声
何回か通院するうちに痛みが薄れてきた

- 【氏名】 村田 利道様
- 【性別】 男性
- 【年齢】 68歳
- 【住所】 西尾市一色町
- 【職業】 会社員
-
毎回施術を受けるのは効果があるから。効果がないところは数回でやめる。コロナウイルスでジムが閉鎖になり、ジョギングをはじめたところ、左膝を痛めた。整形外科に通院したけど効果がなく知人に当院を紹介された。何回か通院するうちに痛みが薄れてきた。
【免責事項】お客様個人の感想であり効果・効能を保証するものではありません。
家でやるストレッチも教えてもらえました

- 【氏名】 I.K様
- 【性別】 女性
- 【年齢】 12歳
- 【住所】 西尾市
- 【職業】 学生
-
私は陸上をやっていて良く足をいためます。色々病院にも通いましたが1度いまがわさんに行ってみようとなりました。はじめは膝が痛くて立体動態波と言う電気をかけてもらいすぐによくなりました。家でやるストレッチなども教えてもらえて、先生もたくさんいてみんなやさしくしてくれるのでとても通いやすいです。
【免責事項】お客様個人の感想であり効果・効能を保証するものではありません。
初めは不安でしたが、どんなことをしたら早く治るかを細かく教えてくれたので良かったです。

- 【氏名】 北原 阿弥様
- 【性別】 女性
- 【年齢】 14
- 【住所】 碧南市
- 【職業】 学生
-
ずっと膝が痛くて初めは近所の接骨院に行っていたけど、まったくよくならなくて、悩んでいた時に紹介されたのが、このいまがわ整骨院・鍼灸院でした。
最初行ったときはすごく不安で本当に治るかと思っていたけど、先生たちもすごくやさしくて、なぜ痛いのか、どんなことをしたら治りがはやくなるかを
こまかくおしえてくれたのでよかったです。また痛みも減ったので行ってよかったなと思いました。
【免責事項】お客様個人の感想であり効果・効能を保証するものではありません。
ケガで駅伝大会が危ぶまれましたが、参加でき満足な結果が得られました。

- 【氏名】 K.H様
- 【性別】 男性
- 【年齢】 50
- 【住所】 岡崎市
- 【職業】 公務員
-
初めての通院は、2年前、久しぶりにランニングを始めてから急な運動のせいか、股関節を痛めたことがきっかけでした。ほぼ20年ぶりに真剣にランニングをしようと思い、準備運動もしっかりとして走り始めたのですが、ケガをして困っていたところ、当院の事を紹介を受け治療に訪れたところ、ていねいな説明としっかりとした治療で無事にその年の駅伝大会に参加し満足な結果も出せました。その後も、ケガをする度にお世話になっています。今年もマラソン大会前に膝をケガした時も通院して無事大会を乗り切れました。ウオーターベッドは初めて体験した時からすごく調子よくなりました。
【免責事項】お客様個人の感想であり効果・効能を保証するものではありません。





腸脛靭帯炎(別名:ランナー膝)の発生原因は膝のオーバーユース、つまり膝の使いすぎによって起こります。膝の屈伸運動を繰り返すことによって大腿骨の外側にある骨性隆起と腸脛靭帯が擦れることによって摩擦が起こり痛みが出現します。特に長距離ランナーに発生しますが他にバスケットボール、水泳、自転車、エアロバイクなど膝を酷使するスポーツによく起こります。また、
西尾市いまがわ整骨院では立体動態波という特殊電気を使用し、3Dで立体的に広範囲に深部(筋肉、骨、神経)を刺激します。施術後はテーピングやストレッチ等のコンディショニングも並行して行っていきます。また痛みの原因が膝関節、足関節のアライメントの崩れや骨盤の歪みの場合も少なくありません。当院では根本改善治療(骨盤バランス矯正&筋機能改善調整ストレッチ)とインソール(足底板)治療をおこない体のバランスや足部のアーチの乱れを調整し根本的に痛みの出ない体にしていきます。※立体動態波について更に詳しく知りたい方は
腸脛靭帯炎はいったん症状が出現すると簡単には消失しないので発生初期の決断、適切な休養が大切です。そのまま放置してしまうと症状が軽減したとしてもすぐ再発してしまったり、患側の足をかばうことにより健側の足を痛める可能性があるので腸脛靭帯炎のような症状が出た場合は早期に当院に受診することをお薦めします。


















